マンガブーム

嵐のように去っていきましたけども。
とにかく買ってきては貪り読んだ日々。
何だったんだというくらい読んでました。

まあ、常に読んではいますけど。

しかし
読んでも読んでも名作って出てくるもんですねえ。
圧巻は「進撃の巨人」



70億の針/多田乃伸明。
現在4巻刊行。頑張って2巻まで読んでみたが、これまでのところ内容に寄生獣を超える何物も存在しないように思う。続刊を買う気になれず。映像化したいことを前提に描かれているような画力であり、そこは素晴らしい技術と思うが、僕の評価はそこには向かない。

天顕祭/白井弓子。
上橋菜穂子に帯を書かせ、ポップには「もう一つのナウシカ」と書く。が、実際のところ、「提示する世界」のある獣の奏者やナウシカとは似て非なるもの。どちらかといえばまわりくどい恋愛もの。これには提示はなく「好きな人のためならエンヤコラ」のみ。残念。

ベイビーステップ13/勝木光。
装丁のダサさと画風で大いに損してる、とても上質のテニス版「おおきく振りかぶって」。魔球だとか必殺技だとか王子様だとか、そういうくだらない撒き餌のない、スポーツ技術向上ができてかつエンターテインメント性のあるマンガが増えてきて嬉しい。

少女ファイト7/日本橋ヨヲコ。
7巻まで我慢して読んで良かった。あの練のセリフのために7冊費やしてんだ、この人。ストーリーが陳腐だと思ってたけど、そうじゃなくてキャラ設定と伏線を際立たせるためだけにストーリーを使ってんだなあ。あと7巻は千石に嫉妬する巻です。

ブラッドハーレーの馬車/沙村広明。
画力といい、点と点を繋げてカタストロフに向かう表現方法といい、僕の中ではかなり高評価なんですが、残酷すぎてお薦めはできない。(トルナトーレの)マレーナとか、ダンサーインザダークを「あり」と思える方なら同じ感想を貰えると思います。

俺はまだ本気出してないだけ4/青野春秋。
帯にはおっさんコメディとある。7割方は確かにそうかもしれないが、ここまで魅力的な作品になっている理由は残り3割にある。ハッとさせられる程のリアリティと、多彩な登場人物が見せる行間。なーんか藤原伊織とか高村薫の匂いがするんだよな

シドニアの騎士3/弐瓶勉。
何故、主人公だけが光合成できないのか?何故、シドニア艦長は年を取らないままなのか?が解決される巻。兎に角ガウナの設定がいい味出してる。後発も後発な今この時世にこの内容を描くその自信に相応しい内容だと思いますけど・・世の中的にはどうなんだろ。

進撃の巨人2/諫山創。
寄生獣やベルセルクが身近な人(≒人類がハイエラルキーの頂点であることに些かも疑念がない人以外)は3巻が出るまで読まない方が良い。少年誌掲載ゆえに、作者が持つ(すでに着地点がある)プロットを世間や編集者に歪められないことを、ただただ祈るのみ。
遂に、下北沢ビレバンにも入荷してました。当然といえば当然か。岩明均が描く、寄生された人の眼も「何も宿ってなさ」が出ていて怖かったけど、このマンガに出てくる巨人たちの眼も、如実にそれが出ていて怖いですよ。ストーリーも怒涛すぎて謎を追うヒマがない。

LOST MAN8/草場道輝。
記憶喪失という手段で貴種流離譚に仕立て上げた本作は、サッカーを題材にしつつも、権謀術数を巡らせる部分をクローズアップさせて単純なスリルを楽しませる、表面的な作品になってしまっている気がする。ファンタジスタがとても好きだっただけに残念。


皇国の守護者/佐藤大輔 〜9巻読了

皇国の守護者/佐藤大輔

現在9巻まで刊行中です(wikipediaによれば未完、ただし2005年2月以降続刊が出ていない)。
読み終わってしまうと、電車での娯楽を全て取り上げられてしまったかのようで寂莫たる想いを抱いております。

アニメ化やマンガ化を望んでいる方は(おそらく)数多くいらっしゃると思いますが、無理だと思います。
この内容を、内容を損なわずに、原作者の反感も買わずに、それらに変換することは、恐らく不可能でしょう。

新城、あるいは将官たちと両性具有者との、リアルすぎる性行為描写
戦時中にのみ暗黙の裡に許容される、リアルすぎる残虐的殺人行為
草浪とその奥方の、文章よりもリアルな行間
新城の歪んだ性癖
「女の頸を絞めるのが好きなのだ。たまらないほどに。」


そんなのが映像化できるわけない。


8〜9巻は、守原によるクーデターに関する話です。

8巻はその全てのページで風呂敷を広げるだけ広げて(引っ張るだけ引っ張って)。
9感でそれを一気に閉じる、という壮大な章でした。


この後、(主人公が属する)皇国という国がどうなっていくのか。


十二国記並みに待たされるという寸法です・・orz



佐藤大輔が、新城の口を借りて、「現代の人間たちに」こう告げている。
と思われるので Retweetしておく。
物事に不満を述べ立てるのが彼らの楽しみなのだ。
無論、他に虚しいことばかり多い毎日をやり過ごす方法を知らないからだ。
自分自身が納得のゆく毎日を送れない理由は自身の愚かさに原因があるのではなく他の誰かが邪魔しているからに違いない。
そう考えて何もかもをごまかしてしまう。
僕がいい顔をしてみせる。最初のうちはいいだろう。
だが、いずれ彼らの欲望は僕のしめした媚態では足りなくなる。
そしていつしか彼らは語り始める。新城直衛は愚者に違いない。
つまり、僕は消費されてしまう。
そして新たな誰かが僕に示したものとはまた違った媚態で彼らを味方につける。

衆民どもはまた同じことを繰り返す。

皇国の守護者/佐藤大輔 〜7巻読了〜

さて。

ついに7巻まで読了です。
残るは8と9の2冊となってしまいました・・悲

7巻ではついに、両性具有者の歴史について語られています。
なぜ両性具有者が皇国にしか存在しないのか?
皇国で「そのような地位」についている理由は?
などなど。

原作では、実は1巻の冒頭で守原英康の個人副官としていきなり出て来ているのですが、伊藤悠によるマンガ化にあたっては綺麗に割愛されています。


あと、新城が中佐になりました!
パチパチ!
主人公が死んでない → 何らかの活躍をしている → 位階が上がっている
ということで、これくらいは書いてもよかでしょう。
まあ、内容からいえば遅いくらいですけどね・・


これも実は1巻の冒頭で、「誰か」が牧嶋に宛てた手紙が載っているのですが、そこでは新城(と思われる人物)が中将になっていることが書かれているのです。
なので、中佐なんて当たり前ということで。

(予想でいえば、この「誰か」は麗子なのかな・・という気がしますがどうなんでしょう・・超知りたい・・)


果たして9巻の時点でそこまで話が進んでいるのか・・



さて、文句に移りましょう。
今、手元に8巻があるのですが。
巻頭に、二つ折りのポスターのようなものがあり。
このポスターに描かれているのは、恐らく新城直衛なのでしょう。



・・興醒めにも程がありますよ。



佐藤大輔は、よくこれの掲載を許しましたね。
完全に原作の描写を裏切っているではないですか。


とかく、「登場人物の見栄えを良くする」→「作品が売れる」という発想になります。
誰がか、というと、儲けたい人たちは、です。


あのー


アニメにせよ、マンガにせよ、映画にせよ、原作に忠実に作って欲しいと願う人の数って、少ないんでしょうか?
(前回書いてますが、皇国の守護者に関しては漫画化はかなりの出来だと思います)

美男美女ばっかりが出てくる物語なんて、ありえないでしょう?
世の中、そんな風には出来てないじゃないですか。



なぜあんなに歪んで作られてしまうのでしょう?
この8巻に添えられているポスターなど、その最たるものです。


売れること儲かること、が、芸術作品を世に残す事、よりも優先されてしまうのですね。

きっと。


ほんと悲しいな

皇国の守護者/佐藤大輔 〜4巻読了〜

きゃー

すごいとこで4巻終わった!終わっちゃった!

とんでもない展開だー


まあ、5巻のサブタイトルが「英雄たるの代価」ですからね。
4巻で誰がどんなことを成したかはウスウス想像がつくと思います。

で、5巻の冒頭。

時は十二月。すでに冬ははじまっている。上掛けからはみ出ていた肩に冷気が染み、背筋が震えた。
上掛けをひきあげ、首までかぶる。要所要所が見事に丸みを帯びた肢体を、右隣にある暖かいものへとすりよせた。
かすかな呻きが上掛けの中から生じた。
○○○○はぴくりとし、上掛けの下を覗き込んだ。
××××は目を覚ましていなかった。

イヤーっ!!

誰と誰!?


みたいな。

ちなみに、本作品は、官能小説ではございません。

皇国の守護者/佐藤大輔 〜3巻読了〜

はー

やべー

超おもしれー

マンガだけ読んで小説の方にまだ手を出してない方に。
3巻にある、ユーリアのこのセリフをお届けしつつ、4巻に突入したいと思います。

ともかく今は、他人の欠点をあげつらっていい気になっている莫迦娘の玩具になる気持ちを充分に味わうといいわ。そして、自分自身の主人であることがどれほど難しいかも。あなたにならそれがわかるでしょう。

ちなみに、マンガ(全5巻)は原作の2巻までの内容です。

皇国の守護者/佐藤大輔

伊藤悠が漫画化した当作品を発見したのが2008年2月とあります。

つまり、原作を読み始めるのに、何と2年の歳月を要しているのです!

どんだけ気の長い話でしょう。


それでも、頭の片隅から、本作品が離れたことはなかったですよ。
いつか読み始めなければ。
いつか読み始めなければ。


そうやって読み始めるものの、挫けること数度。



それ程に、難解な内容。


いや、難解といっては語弊があり、失礼にあたるかもしれない。


端的に言うと、ハマりづらい性質の作品です。
言い換えると、精緻で、リアルで、誤解を許さない筆致。

よくぞここまで妄想した!
と言えます。


マンガの時点でマイノリティなのに、この原作は更に上をいくマイノリティです。
何部くらい売れてるのか知りたい・・


(一応、mixiコミュニティで規模を確認しましたが、7000人程度のメンバーがいました。とはいえ恐らくはマンガ止まりの読者が多数と予想します)


よって、内容的にも、筆致体としても、のめりこむのに時間がかかるため、あまりお薦めはできませんが、一度ハマるとこれがもう抜けられない。
やっとマンガの内容を超える3巻に突入していますが、正直、移動が嬉しくてしょうがないですね。
移動が読書のための手段と化しております。


そして、読み進むにつれ、マンガが打ち切りになった理由も薄々分かって来るわけで。



マンガ(全5巻)は、ある程度、分かり易さと面白さを追求すべく、内容を端折る、あるいは誇張するといった手段をとっています。
それは2巻までを読めば明らかです。

それが、精緻で、リアルで、誤解を許さない原作者の不興を買ったことは想像に難くない。


一点、以下の僕の定説に例外を加えたい。

原作より面白いアニメやマンガ、映画なんて存在しない
原作より面白いならば、それはすでにして別物である
この「皇国の守護者」という作品「だけ」に関して言えば、原作と別物にならずに、原作とかなり近い面白さを備えたマンガとなっている、と言って良いと思います。


原作の方はまだ先があるので、ひょっとしたらマンガより面白くなくなるという可能性もありますが、その可能性は低いと思われます!



銀河英雄伝説を「小説で」読んでいる方なら、大好きになれると思いますよ。



さて、続きを読みますのでこれにて失礼



落照の獄

主上、新刊はまだですか・・



十二国記にハマった人はすべからく、そう言いたい。
小野不由美氏に。

いわゆるティーンズノベルなるジャンルでスタートした十二国記シリーズですが、何かしら色々あったのか、今では新潮社のyomyomに読みきりが載るようになってます。

前回は2008年2月に「丕緒の鳥」というタイトルで陽子即位後の話が描かれた訳ですが、あれ確か6年とか7年ぶりの十二国記最新版だったですよ。

それに比べれば遥かに早いペースで、2009年9月に「落照の獄」掲載。


それが掲載されたのがyomyomの前号で、すでに売ってない。
ってことに気づいたのが先週。


慌てふためき、新潮社に電話し、バックナンバーを取り寄せる。


なんと、柳国における法律の話。死刑は是か非か。

さもありなん、柳は法治国家で、どうやら国が傾きつつあるということしか読者は教えられていなかった訳です。(「華胥の幽夢」収録の「帰山」ね)


そこにこんな形でメスを入れてきたか!


流石です・・


しかも6年ぶりにね・・


過去の小野不由美氏のインタビューだと、本編はあと1〜2冊しか出ない(逆に言うと、1〜2冊であの阿選がらみの話に決着がつく)らしいので、おそらく柳や舜がこれ以上、どんな国であるのかを知ることはないのでしょう。


あー


でも柳が傾いた理由をもっと突っ込んで知りたい・・
柳王は一体何をやったんだろう・・



グインサーガがやむなく途中で終わってしまった今。
せめて十二国記は(作者の希望する形で)完結してくれることを切に願います。


では皆さん、一緒に冒頭のセリフを唱えましょう。



主上!

坂道のアポロン(2)/小玉ユキ

なんだかんだで結構読んでるんですけどね。この人の作品。
1巻を読んだ限りでは、「おー、これがベストかな」と、続きを期待しておりました。

で、2巻。



陳腐化するの早!



「君に届け」でも3巻くらいまでは頑張ったのに!
さっそく、単なる「つまらない恋愛マンガ」に成り下がろうとしています・・
(ちなみに、「君に届け」ですが2巻までは名作だと思う。2巻までね。3巻はもうダメかな。)

なんだかなー
女性コミックって、何でこう、すぐに恋愛ばっかりになっちゃうかなー
まったくもってつまらないです。
女性マンガ雑誌も、あれですかね、アンケート至上主義なんですかね?
だとしたらやめたがいいなあ
漫画化をダメにしますよそんな仕組み




同じくして購入したリバーズ・エッジ/岡崎京子。
遂に復刻して入荷されてました。

さて、ヘルタースケルター越えなるか!?


女性漫画家ランキング

酔ってる時しか書けない企画やってみる。


これね、男性漫画家でやると発散しすぎてしまうので、女性漫画家限定でやります。
女性漫画家でも素晴らしい人は、いる!
結構いる!
実はこんなにいるとは思ってませんでした。
知らないだけでした。

まあ、もちろん独断と偏見ですよ。

ホレタハレタしか描いてない、あんな人とかこんな人は勿論選外です。
「ラブ★コン」とか嫌いじゃないですけど、ああいうのはこのランキングでは真っ先に落選します。
「花より男子」とかはもう最悪です。
「花男」っつったら松本大洋なのであって、あんなしょうもない漫画の略称にしてくれるなという感じです。
矢沢あいでも落選です。
日渡早紀も萩尾望都も落選です。悪しからず。
「君に届け」も結局恋愛漫画になっちゃってるしなあ・・



まずは次点ということで何名か。
安野モヨコ
「働きマン」はどうでもいいです。
「ハッピーマニア」と「花とミツバチ」による評価。

ジョージ朝倉
「ハッピーエンド」しか読んでませんが、多分この人もただもんじゃない。

安達哲
最近ではなかなか入手困難ですが「キラキラ!」にての評価です。
もうちょっと良い世界が作れたと思いますが、何せ雑誌が少年マガジンでしたからね、しょうがないです。

あれ

てかこの人、男性?
だったら選外かな


羽海野チカ
「ハチミツとクローバー」だけではこの地位は差し上げられませんが、「三月のライオン」、この結末次第ですね、これ次第で3位昇格。
もしくは次点から陥落。
いずれにせよ、「きちんと」物語を終了させることのできる数少ない女性漫画家ではないでしょうか。


3位
三宅乱丈
「イムリ」「ペット」この二つにての評価です。
ただ、「ぶっせん」も悪くない。
ああいう系統で僕に悪くないと思わせるのは流石です。


2位
オノナツメ
「not simple」と「五番目の部屋」にての、この評価です。
「さらい屋五葉」はまだ完結してないので評価対象外。
それ以外の作品は、2位という位置を押し上げたり、押し下げたりする程のインパクトはありませんが、2位たるにふさわしい内容です。

まあ、どんな結末だったとしても1位にはなれないです。
それは1位を見れば分かります。
basso名義のアレは、あの、なかったことにしてあげます。知らぬが仏。


んで、堂々の第1位は!

岡崎京子と吉田秋生

同率首位。
この二人は甲乙つけれない。揺るぎないなあ・・
これ、文句ある人いる?
いないんじゃないかな。



これをねえ
男性漫画家でも是非やりたいねえ・・
だけどあまりにも偉大な人が多過ぎて、難しすぎます
松本大洋と浅野いにおを、井上雄彦と榎本俊二をどうやって格付けするわけ?
宮崎駿、山本英夫、鬼頭莫宏、福島聡、三浦健太郎に古谷実・・

わームリムリ


てなもんですよ。
無理ですよ

でもまあ色々な要素を考慮して厳選していったらやっぱ尾田栄一郎は選外になっちゃうだろうなあ・・
鳥山明も選外だろうなあ・・

大友克洋はどうだろう。
AKIRAだけで1位か?
いや1位は手塚治虫だろ・・?

ね?
無理なんです。
男性漫画家は。

イムリ/三宅乱丈

お母さん
下北沢のヴィレッジヴァンガードは怖いところです
すぐに財布の中身が減っていきます



3月のライオン/羽海野チカ
というのをタイトルにして、いまだにハチミツとクローバーで金を稼いでる日本の商業機構をくそみそに書いてやろうと思っていたのですが、そんなことのためにわざわざ3月のライオンをタイトルにするのも馬鹿らしくなってやめました。
なぜならこのマンガはほっといても売れるからです。
今回のはハチクロよりも伏線張り始めるのが早かったですね。

だから、わりと無名なやつをタイトルにさせていただきました。
つうか、何でこのマンガがこんな無名なわけ!?ですか?
絵のタッチから想像してはいましたが、やはり作者は女性の方、らしいです。
北海道在住らしく、「空輸された」直筆イラストが店内に飾られてます。

それ(女性)でいてこの壮大なSFファンタジーにおける緻密な設定。
過去に高度文明があって、そのピークが過ぎ去った後の世界という設定はグインサーガやナウシカと同じでは、あります。
海皇紀やバスタードもそうですね。
多分、そんな設定はザラにあるでしょう。

ただ、作り出してる世界の文化や文明が、この作者ならでは。
こういう、魔法とか超能力系の職位というか階級とかって男の子は大好きなんですよね。

謎が謎を呼び、もはやページを捲る手が止まりません。
現在3巻まで出版されてます。

促迫!
促迫!

あー・・促迫覚えたい・・


促迫覚えるとねー
色々と人生が楽しくなる気がするんですよねえ・・
先に言っときますけど、もちろんタチの悪い能力です!


200miles away

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