皇国の守護者/佐藤大輔 〜4巻読了〜

きゃー

すごいとこで4巻終わった!終わっちゃった!

とんでもない展開だー


まあ、5巻のサブタイトルが「英雄たるの代価」ですからね。
4巻で誰がどんなことを成したかはウスウス想像がつくと思います。

で、5巻の冒頭。

時は十二月。すでに冬ははじまっている。上掛けからはみ出ていた肩に冷気が染み、背筋が震えた。
上掛けをひきあげ、首までかぶる。要所要所が見事に丸みを帯びた肢体を、右隣にある暖かいものへとすりよせた。
かすかな呻きが上掛けの中から生じた。
○○○○はぴくりとし、上掛けの下を覗き込んだ。
××××は目を覚ましていなかった。

イヤーっ!!

誰と誰!?


みたいな。

ちなみに、本作品は、官能小説ではございません。

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