4 years has passed..

子供の頃は、読書感想文なんてホント嫌いで。
延々とあらすじを書いた最後の最後に「面白かったです」で終わるという。

それがいつしか日記なぞ書くようになり、blogなぞ書くようになり、誰に強制されるでもなくTwitterで呟くようになり。
そして4年ぶりにblogに戻ってきました。
字数制限のないことがどれほど自由なことか!!

この自サイト、1999年に始めました。今や2015年ですから、なんと16年もの間、インターネット上に存在しつづけているのです。
(言い換えると、ドメイン代とレンタルサーバー代を払い続けているのです。)

今後、どんなときにここを使おうか、考え中です。
 

寄付タスク1(寄付完了):SHARP AQUOS 37インチ(LC-37DS5)

 テレビの引取り先(=寄付してくれた方)が見つかりましたのでご報告致します。



しかし、大型テレビは輸送が大変でした・・。
送付方法は今後も悩まされる問題になりそうです。



寄付タスク1:SHARP AQUOS 37インチ(LC-37DS5)

ささいなことですが、ちょっとやってみようかなと。

SHARP AQUOS LC-37DS5を、¥20,000.- で出品します。
といっても、私に送金しないで、3.11で被災された方へ送金してください。
その送金の証明写真を私宛に送っていただければ、このテレビを、あなたにお送りします。
送料も私が持ちます。

(私との合意を得てから、被災地へ送金してくださいね)

テレビの枠は、ホワイトです。まだまだキレイです。使って2年弱くらい。


ただ、足の部分に少しキズがあります。


HDMI端子は4つあります。スペックについてはGoogle先生に聞いてください。


我こそは、という方は、以下までメールください。
commentアット200miles.net

andymori@日比谷野外大音楽堂

andymori 東名阪ワンマンツアー"ぼくたちアンディモリ"



「つい最近まで同等だと思っていた奴らが悪名上げてどんどん駆け上がっていく。この海じゃあ駆け上がらなきゃ死ぬしかねェ事を奴らは知ってるんだ」

そんなスモーカー(from ワンピース/尾田栄一郎)の台詞を思い出させるようなライブ。
シェルターくらいのハコで観たいバンドだけど、もう、速攻で駆け上がっていってしまった。

そんな事を思ってたアンコールのさなかに、ドラム後藤くんの脱退を発表。
スムルースでもそうだったけど、もうこれからのandymoriは、同名だけど別のバンドになってしまうということ。
残念だけどしょうがないね・・。

帰り際に配られたチラシは
これと同じもの。

今のウチに、「この3人」のandymoriを、観といた方がいいよ!

<セットリスト(from mixi)>
1.SAWASDEECLAP YOUR HANDS
2.ベンガルトラとウィスキー
3.everything is my guitar
4.僕がハクビシンだったら
5.クレイジークレーマー
6.バグダッドのボディーカウント
7.都会を走る猫
8.青い空
9.16
10.ビューティフルセレブリティー
11.新曲(楽園)
12.ハッピーエンド
13.新曲
14.誰にも見つけられない星になれたら
15.ナツメグ
16.僕が白人だったら
17.モンゴロイドブルース
18.ずっとグルーピー
19.新曲
20.Transit in Thailand
21.サンセットクルージング
22.オレンジトレイン
23.1984
24.andyとrock
25.FOLLOW ME
26.CITY LIGHTS
27.すごい速さ
28.新曲(Weapons of Mass Destruction)

encore1

1.マイアミソング
2.グロリアス軽トラ
3.Life Is Party

encore2

1.新曲
2.ロックンロール
3.CITY LIGHTS



たった一かけらの勇気があれば
ほんとうのやさしさがあれば
あなたを思う本当の心があれば
僕はすべてを失えるんだ

ロックンロール/くるり


音質健全化計画(15)200ボルトを家庭にひくのか!?

SHURE社のSRH840を買った。



だとか、

このSRH840をiPhoneに繋げた時と、iPadに繋げた時とでは、聴こえる音が変わるなあ。

だとか、

更にSE530とも比べたら、やっぱり音が違うなあ。

とか、そんなミミッちいことはとりあえず置いといて。



キミの好きなCD
良い音で聴きたいかーっ!!



聴きたくないかーっ!!




そうでしょうそうでしょう。


プロケーブル社が提唱している音質向上方式の一つに「ダウン&アイソレーション」があります。



えっ



何その怪しいサイト・・




って思いました?


そうそう、怪しいんですよ。残念ながら。
こんなサイトに書かれてることを信じてお金を出す奴なんかいるのかと。
もう、おヒマでしたらこの辺読んでみてくださいよ。


怪しいでしょう。


まあ、何か兎に角、
「どうやったらCDどおりの音を聴くことができるのか」
ということを追求するための方法論がたくさん書かれている。


そして、それがどの程度、効くのか分からない。
と来たもんだ。



でもね、僕を含めて結構な数の人がやりたいことがあるんですよ。


「アーティストが望んだ、録音でOKしたその音で、CDを聴く」



これ、聴きたいと思いませんか。



多少の努力は必要と思います。
色々自分で調べて、試してみるということです。

それくらい音楽が好きな人が、世の中には、いるんです。
(単語で検索してこのblogに来る人のほとんどがステレオ関連用語で検索してるんです)


試しに、いつも聴いてるその音楽。
MP3(圧縮音源)じゃなくて、WAV(非圧縮音源)にしてipodに入れ直してみてください。
(やり方くらいは自分で調べよう)




で、冒頭の「ダウン&アイソレーション」。
それを実現する機械。
このオレンジの機械



・・・10万円ですよ。

・・・36.5kgですよ。



一体、何をする箱かと。

200V電源を、100Vに落とす機械です。




まあ、このblogを最後まで読む人が何人いるか・・
この辺で女性陣は脱落を想定・・



そもそも、一般家庭に200V電源なんてないっす。
いわゆる家電って全部100V電源で動くんですよ。

200V電源なんて、ちょっとした会社のマシンルーム(なんかコンピューターの置いてある寒い部屋あるでしょ)にしかないものです。


それをわざわざ工事して200Vにした上で、さっきのオレンジのやつを使って100Vに減圧して使うと、音がよくなるよ



と言っているのです。



アホか



と思うでしょう。
わざわざ工事して200Vひいて、10万も出してこんなでっかい機械買って、どこに置くんだっつう話になって、効果もわかんねーのにそんなことやる奴いんのかと。


こんなスピーカー使ってる僕でもやりませんよ。




よっぽど信用できる人のコメントでもない限りな・・







masasucksのblog・・




今、僕がもっとも愛しているバンド、the HIATUSのギタリストが!!
この件(200V電源素晴らしい)について触れているではないか!




はぁ・・




200Vひいちゃうのか・・俺は・・

マンガブーム

嵐のように去っていきましたけども。
とにかく買ってきては貪り読んだ日々。
何だったんだというくらい読んでました。

まあ、常に読んではいますけど。

しかし
読んでも読んでも名作って出てくるもんですねえ。
圧巻は「進撃の巨人」



70億の針/多田乃伸明。
現在4巻刊行。頑張って2巻まで読んでみたが、これまでのところ内容に寄生獣を超える何物も存在しないように思う。続刊を買う気になれず。映像化したいことを前提に描かれているような画力であり、そこは素晴らしい技術と思うが、僕の評価はそこには向かない。

天顕祭/白井弓子。
上橋菜穂子に帯を書かせ、ポップには「もう一つのナウシカ」と書く。が、実際のところ、「提示する世界」のある獣の奏者やナウシカとは似て非なるもの。どちらかといえばまわりくどい恋愛もの。これには提示はなく「好きな人のためならエンヤコラ」のみ。残念。

ベイビーステップ13/勝木光。
装丁のダサさと画風で大いに損してる、とても上質のテニス版「おおきく振りかぶって」。魔球だとか必殺技だとか王子様だとか、そういうくだらない撒き餌のない、スポーツ技術向上ができてかつエンターテインメント性のあるマンガが増えてきて嬉しい。

少女ファイト7/日本橋ヨヲコ。
7巻まで我慢して読んで良かった。あの練のセリフのために7冊費やしてんだ、この人。ストーリーが陳腐だと思ってたけど、そうじゃなくてキャラ設定と伏線を際立たせるためだけにストーリーを使ってんだなあ。あと7巻は千石に嫉妬する巻です。

ブラッドハーレーの馬車/沙村広明。
画力といい、点と点を繋げてカタストロフに向かう表現方法といい、僕の中ではかなり高評価なんですが、残酷すぎてお薦めはできない。(トルナトーレの)マレーナとか、ダンサーインザダークを「あり」と思える方なら同じ感想を貰えると思います。

俺はまだ本気出してないだけ4/青野春秋。
帯にはおっさんコメディとある。7割方は確かにそうかもしれないが、ここまで魅力的な作品になっている理由は残り3割にある。ハッとさせられる程のリアリティと、多彩な登場人物が見せる行間。なーんか藤原伊織とか高村薫の匂いがするんだよな

シドニアの騎士3/弐瓶勉。
何故、主人公だけが光合成できないのか?何故、シドニア艦長は年を取らないままなのか?が解決される巻。兎に角ガウナの設定がいい味出してる。後発も後発な今この時世にこの内容を描くその自信に相応しい内容だと思いますけど・・世の中的にはどうなんだろ。

進撃の巨人2/諫山創。
寄生獣やベルセルクが身近な人(≒人類がハイエラルキーの頂点であることに些かも疑念がない人以外)は3巻が出るまで読まない方が良い。少年誌掲載ゆえに、作者が持つ(すでに着地点がある)プロットを世間や編集者に歪められないことを、ただただ祈るのみ。
遂に、下北沢ビレバンにも入荷してました。当然といえば当然か。岩明均が描く、寄生された人の眼も「何も宿ってなさ」が出ていて怖かったけど、このマンガに出てくる巨人たちの眼も、如実にそれが出ていて怖いですよ。ストーリーも怒涛すぎて謎を追うヒマがない。

LOST MAN8/草場道輝。
記憶喪失という手段で貴種流離譚に仕立て上げた本作は、サッカーを題材にしつつも、権謀術数を巡らせる部分をクローズアップさせて単純なスリルを楽しませる、表面的な作品になってしまっている気がする。ファンタジスタがとても好きだっただけに残念。


世界の終わり@渋谷O-West

どんだけ早く終わんすか!

・・・まああれだけしか曲数なかったら、そうなんだろうけど。
つまりそれが、2000円というチケットの値段の理由か。


Heart the eartH TOUR FINAL


「EARTH」というレコ発ツアーのファイナルです。
これだけは行っときたかった。
なんせ素晴らしいアルバムだったから。
バンド名が、その覚悟を示しているでしょう。


ほんとは今日、花やしきに誘われてたんだけどそれを断って今日のライブに望んだんだんですけど、まあ、感想一発目は冒頭のそれですよ・・

もう帰ってきてるもん・・


あ、今日花やしきで何があったかは無論、内緒です(恥)。


冒頭ではClub EARTHをゼロから作り始めるエピソードスライドから始まる。
そしてその集大成となるツアーファイナルは、「青い太陽」からスタート。


バンドってやっぱり生き物なので、CDを越えるも越えないも、やはり、全て人が演奏してどうなるか、だと思ってるんですよ。
実際今日も実感しましたけど。

ドラムとベースがやたら虚しい。

バンドってやっぱり生き物なので、異物を混入することは大きなインパクトがある。良くも悪くも。

それでも、僕はドラムとベースが生身の人間で、つまり6人で演奏される「世界の終わり」が聴いてみたいと思った次第です。


「本当に信頼できるドラマーとベーシスト」を探して、メンバーに加えて欲しいなあ、と切に願います。



the HIATUS@横浜ベイホール

奇を衒って抽選申し込み先を横浜ベイホールにしてみたら運よく当たりました。
割とライブ行ってる方ですが、なぜかこのハコは初めてだったので勝手が分からない。



音響もまあ、中の中ってとこでしょうか。
左右に配置された四角柱がよろしくない影響を与えている気がします。



しかもTHE BACK HORNが始まってから対バンがあったことに気づく始末・・。

2ndアルバム「ANOMALY」の名がツアー名になっているとおり、このライブはアルバム発売日から1週間ほどしか経っておらず、本数でいうと一発目の千葉ルックの次。

つまり二本目。

これから数多くのライブ、夏フェスを経て曲達が磨かれていく、その第一歩。

だから今回はじっくりゆっくり聴きこもうと思ってライブに望みました。
細美くんの真向かいは、ノッポな兄ちゃんが多くて視界不良だったんですが・・





おや?







視界がひらけたぞ






Storm Racersの時点で、すでに知らない奴と肩組んで唄ってました。
帽子もなくなってるし。


まあ、あれですよ。
とにかく、我慢は体に悪いということです。
(どうせ外も雨降ってるしどうせ濡れるなら・・、という諦めが働いたことも否めない)

ベイホールって、PA卓までの間に、ひとつ段差があるんですね。
そこは、壇上の演奏者とほとんど目の高さが同じで、そこの先頭まで行っちゃったんですね。
そこは、もう遮るものが何もなくて、細美くんはじめ、バンドメンバーの楽しそうな顔がとても印象的だった。

やっぱりああいう姿を見てしまうと、もうじっくり聴いてるとかいう選択肢はないです。
残念ながら。

ただ、2ndアルバムの聴き込みがやはり足りず・・
もっともっと理解して、咀嚼して望まないと。ダメだ。

それというのも、歌詞カードをPDFにしてiPhoneに入れて持ち歩こうとしたら、スキャナーが読み込みに失敗しやがったのですね。

そういうこともあり、2ndアルバムの曲は消化不良。
9/24のZepp Tokyoにはこの「ANOMALY」の世界を自分なりに理解した上で望むのです。


このまま(アルバムが)出なくてもいいって言ったら変だけど・・
「今 起きていられる時間、作品に使える時間があるんだったら全て使えよ!」というペースのまま四ヶ月半も、本当に頭の中が空っぽになるまでやったんだというその事実は、何がどうなっても覆らないから。

SWITCH vol.28より



一週間ぽっちで理解しようなんておこがましいっしょ。


全身ずぶ濡れの帰り道、ドンキでパンツとTシャツ買って、着替えて、中華街でメシ食って良い一日でしたとさ。



<セットリスト>
1. The Ivy
2. Talking Reptiles
3. Storm Racers
4. My Own Worst Enemy
5. Monkeys
6. 紺碧の夜に
7. Walking Like A Man
8. Lone Train Running
9. Centipede
10.Doom
11.Antibiotic
12.The Flare
13.Silver Birch
14.ベテルギウスの灯
15.Insomnia

en1.Notes Of Remembrance
en2. 西門の味爽

en3.Ghost In The Rain


サカナクション@zepp tokyo

サカナクション追加公演ファイナル@Zepp Tokyo。

期待通りの感動が二つ。
想定外の感動が一つ。


スーツだったのが本当に悔やまれる・・。


期待通りの感動その一。
そもそも打ち込みが好きでない僕が、去年のひたちなかであんなにアガってしまったのは、恐らくひたちなか独特の空気にやられただけだったんだろう・・という杞憂を見事に払拭してくれたこと。
何かもう、思いっきり持っていかれた。武道館さもありなん。

期待通りの感動その二。
好きなアーティストのライブには必ずCD越えを期待してしまうものだが、予想通り見事に超えてくれた。
「藍色」で、深海から浮遊して汽空域を越える感覚を、

音で!

表現してしまうあの凄さ!
正直、鳥肌立った。
あれはCDに入らない。

そして、想定外の感動。
「壁」から「藍色」への移行中の無音時、一切の拍手がなかったこと。
これが今回最大のスペクタクル。
つまり、お客さん全員で、「そこは拍手不要」「拍手がないことが作品の質を高める」という暗黙の合意が取れていたということ。

あれは本当に感動した!


あと、いつも気になっていることで、「アンコールは本当に必要か!?」というのがある。

今回も「壁」〜「藍色」で見事なエンディングを飾ったわけだが、アンコールなく、「一つの作品」として、ここで終わることの方がライブとして素晴らしいものになりうるのではないかと思うわけです。

今回に関して言えば、アンコールが本編と完全に別物として切り分けていた点が、その思いを杞憂にした。

Ame!

でいきなりアンコール始まりましたからね。
あれはもう、何ていうか、アンコールっていうより、二つ目のライブが始まった、というような感覚でいられたことが良かった。


最後に、どうやら新曲をやってくれたのは今回が初だったらしい。
「アイデンティティ」という曲。
一郎くんが日々、Twitterで産みの苦しみをつぶやいていたのは恐らくこの曲だったと思われる。

いやー

マジで priceless だわー


皇国の守護者/佐藤大輔 〜9巻読了

皇国の守護者/佐藤大輔

現在9巻まで刊行中です(wikipediaによれば未完、ただし2005年2月以降続刊が出ていない)。
読み終わってしまうと、電車での娯楽を全て取り上げられてしまったかのようで寂莫たる想いを抱いております。

アニメ化やマンガ化を望んでいる方は(おそらく)数多くいらっしゃると思いますが、無理だと思います。
この内容を、内容を損なわずに、原作者の反感も買わずに、それらに変換することは、恐らく不可能でしょう。

新城、あるいは将官たちと両性具有者との、リアルすぎる性行為描写
戦時中にのみ暗黙の裡に許容される、リアルすぎる残虐的殺人行為
草浪とその奥方の、文章よりもリアルな行間
新城の歪んだ性癖
「女の頸を絞めるのが好きなのだ。たまらないほどに。」


そんなのが映像化できるわけない。


8〜9巻は、守原によるクーデターに関する話です。

8巻はその全てのページで風呂敷を広げるだけ広げて(引っ張るだけ引っ張って)。
9感でそれを一気に閉じる、という壮大な章でした。


この後、(主人公が属する)皇国という国がどうなっていくのか。


十二国記並みに待たされるという寸法です・・orz



佐藤大輔が、新城の口を借りて、「現代の人間たちに」こう告げている。
と思われるので Retweetしておく。
物事に不満を述べ立てるのが彼らの楽しみなのだ。
無論、他に虚しいことばかり多い毎日をやり過ごす方法を知らないからだ。
自分自身が納得のゆく毎日を送れない理由は自身の愚かさに原因があるのではなく他の誰かが邪魔しているからに違いない。
そう考えて何もかもをごまかしてしまう。
僕がいい顔をしてみせる。最初のうちはいいだろう。
だが、いずれ彼らの欲望は僕のしめした媚態では足りなくなる。
そしていつしか彼らは語り始める。新城直衛は愚者に違いない。
つまり、僕は消費されてしまう。
そして新たな誰かが僕に示したものとはまた違った媚態で彼らを味方につける。

衆民どもはまた同じことを繰り返す。


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