the HIATUS/Zepp Tokyo

2009/09/02 Ghost In The Rain Tour 2009

細美くん曰く、「ハイエイタスの初ワンマン」。
まあ、そういうことになるか・・
つまり、来てくれてる客=100%ハイエイタスを見に来ている
ということで何かすごい嬉しそうに演奏してた。

エルレ時代には喉悪くしてステロイド飲んでたみたいだけど、どうも今日も飲んでたみたいで(理由不明)、それでかどうか分かんないけど、明らか楽しそうだった。

今までのHIATUSのライブだと、例えばひたちなかなんかだと、真剣さが85%くらいを占めてたと思うのね。
でも今日は楽しさ85%って感じだった。


音的には、あれマサかな?下のハモり声が大きめだったのと、あとあれ何だろう・・ギターかなあ?機械音のようなものを入れていた気がする。


そして新曲。
フロント行かなかったのには理由があって、それはひたちなかと新木場で満喫したので今日はじっくり聴こうと思ったのでした。

新曲を3曲やる、という話だったので。


その新曲がいきなり1曲目だった。
まさにHIATUSならではの「誰も釣ったことのない魚」。
変拍子で、捉えどころのない感じ。

5曲目にやった新曲はミドルテンポの唄。
「sun goes down 〜」
と歌っていたように聴こえましたが。
確かにこれも誰も釣ったことのない魚だけど・・


「誰も釣れない」ってのが正しいじゃないかなあ・・


3曲目は新曲かと思いきや・・
何だと思ったらCentipedeの変則的な前奏だった。
鳥肌立った・・



<セットリスト>
1. 新曲
2. Storm Racers
3. Ghost In The Rain
4. Lone Train Running
5. 新曲
6. 堕天
7. The Flare
8. Silver Birch
9. ユニコーン
10.Centipede
11.紺碧の夜に
12.Twisted Maple Tree

EN1.Little Odyssey
EN2.Storm Racers

EN3.The Flare

ROCK IN JAPAN FESTIVAL '09@ひたちなか(精算)

いつもながらこの散財っぷり・・

三泊四日で10万円って、案外ハワイくらい行けるんじゃないかと思います・・


チケット代       61,000円
レンタカー(ガス込み) 32,130円
高速代(適当)      4,000円
宿泊費(朝食代込み)  78,000円
夜の飲み代(三日分)  20,000円
----------------------------------------
合計          195,130円
一人当たり       97,565円




ROCK IN JAPAN FESTIVAL '09@ひたちなか(3)

blog読んでるだけじゃ、あのひたちなかの暑さって伝わらないですよね。
もう兎に角、暑さとの戦いですよ。

いかに暑さを凌いでフロントエリアにおける体力を残しておくか。
という。


しかしながら2009年のひたちなかは気持ち悪いくらい涼しかった。
いや、寒かったといっても良いくらい。

日なたは流石に「突き刺さる」んですが、日陰に入って風が吹いたりすると、もう快適そのものです。
こういうのを経験してしまうと、来年がまたつらいんだよなあ・・




この日はGROLY HILLの2曲目くらいに間に合ったんだったかな・・
そのままアスフラ見て、シリアル。

間奏なんかの時に、ボーカル伊藤くんがすぐ客にケツ向けちゃうの、良くないなあ・・なんて思ってたんですけどね、この日は良く対峙してた!
何か睨んでる風にしか見えなかったんだけど。
まあ最初のうちはそれでもいいんじゃないかな・・

さて三日目は矢印(移動)が少なく見えます。
その理由の一つは体力温存ですが、二つ目はシーサイドステージという新ステージまでの距離。

これが半端じゃない・・
グラスまで歩いて、さらにそこから、

おー
こんなとこに道があったか・・

という道を往く。

そんなけものみちのような通路を歩いていくとちょっとひらけた場所に出て、そこに宮古島のアフターパーティを思い起こさせるようなステージが。


で、ナノムゲンで見損ねた清竜人くんと、阿部真央を初鑑賞。

ついでに海も見れた。
なんか、いわゆる「海!」という感じの海ではなかったですけども、まあ、あれはあれで良い気分転換になりますね。

BIGMAMAとthe HIATUSのコンボははっきり言って至福です。

オレスカバンドとユニコーンが見れない悲しさを吹き飛ばす素晴らしさ。


HIATUSなんて、始まる前の音出しからしてカッコいい・・
ずっと同じコードで音鳴らしてるだけなんですよ
もうそれこそ5分からそれ以上、ずっと。

それだけでカッコいい。


何だろうあれは
あの境地になるのに何が必要なのか全く分からない


開始前に気合入れる声が舞台袖から聞こえてくる
たぶん円陣でも組んでたんでしょう
フロントエリアすでにエンジン全開
からあげくん並にキュウキュウです


で、まあ、フロントエリアでもみくちゃになっていたので、セットリストとか全く分からないし、メンバーの表情なんかもたまにしか見えないので、やっぱりもうちょっと後ろで冷静に受け取るべきかとちらとは考えるのですがね


どっちも捨てがたい


後ろで冷静に見てたらきっと「あーあそこに突っ込んで行きたい!!」って狂おしくなるし、前にいたらいたでふと我に返ったときに「こんなんなってる間に何か大事なものを見逃してしまっているのじゃないか」という風に勿体無い気にもなる。


そして花火


参加する前は、「また三日間か・・」などと、さも面倒な風につぶやいたりもするんですが、二日目くらいになると、「あと一日か・・」
とすでに名残惜しくなったりします。


日々の世の中で生きている時にはマイノリティでしかないような人たちが、あの海浜公園に5万人とか集まるわけです。

ちょっと音楽がかかっただけでウズウズしちゃうような人が、5万人も。
そんな空間に1日1万円も出しちゃうような人が、5万人も。


やっぱ不思議な空間を作るんですよね・・



ロッキン事務局は、あとは、客が帰るときの段取り。
行きの駐車場入庫については去年からかな、すごく良くなった。
よっぽど考えたんでしょう。
きちんと成果が出た。

今度は出庫。
あれをもうちょっと何とかしたら、最初から最後までかなり素晴らしい運営ってことになりますね。

ROCK IN JAPAN FESTIVAL '09@ひたちなか(2)

この日はあんまり気になるアーティストもいないし、ゆっくり体力でも温存するか・・
てな気分だったのですが、やはり貧乏症か・・





どんだけ貧しいんだってくらい移動してますね・・
ただ、あえてグラスには行きませんでした!


テナーを却下したこの決断力!


いやそんな大層なもんじゃないか・・
単にかぶってたG4Nが観たかったんだな・・


泉谷しげるさんが凄く良かったという噂は(後から)聞いたのですが、どうしても生で聴いておきたかったSPANK PAGEとかぶってまして・・
で、そのSPANK PAGEはといえば、まあ、これからの音なんですけども、あまりといえばあまりな客数・・
もっと集まって良いと思うんですけどね。

やはりカエラとリップのグラスコンビの影響がでかいか・・

DUTCH TRAININGが好きだった人にはオススメです。
2009/08/19に7曲入りアルバム出るのでチェックどうぞ。

ラストアライアンスは帰ってきてCD買っちゃいました。
G4NはJ.Cやってくれたので言う事なしです。
大いに飛び跳ねました。


そして相変わらずサンボ山口。
何なんですかねあのカリスマ性。
ただ一つ言えるのは、彼が美男子だったらここまで盛り上がらないだろうということです。
だって言ってること信用できないもん。
あの顔だから心から信用できる。


でね、

本日のベストアクトは、サカナクション!



いやー、安易にドーパン行かなくて良かった
新譜買ってなかったっていう引け目はあるにはあったんですがね・・
普段ならドーパン行ってますよ。
でも今年の方針通りに動いた結果で、ええもん見せてもらった!

正直、打ち込み系とでも言うんでしょうか。


「ナイトフィッシングイズグッド」

帰ってきてCD聴き返していますが、もう、全くの別物です。
圧倒的な迫力と、アレンジと、照明と、パフォーマンス。


なので帰ってきてから反芻できないのが大変残念です・・

ROCK IN JAPAN FESTIVAL '09@ひたちなか(1)

ちょっと病気してて書くの遅くなりましたが、今さらですけど思い出しつつ書いてみます。


2009/07/31〜2009/08/02

07年、08年に続き、今年で3年連続となりましたロッキンジャパンフェス@ひたちなか参戦でございます。
毎年毎年、想像を超える出費をしておりますけども、それに見合う以上の楽しさを提供してもらっております。

【過去ログ】
ROCK IN JAPAN FESTIVAL '07@ひたちなか
ROCK IN JAPAN FESTIVAL '08@ひたちなか


会場の説明だとかは、上記の過去ログを見てもらうとして、追加内容としては・・・


・ステージが2つ増えて計6ステージとなった
・ダイブ全面禁止


ってなとこでしょうか。
ステージが増えたことで、出演アーティストもかなり増えました。
ロック関係ないアーティストもかなり増えました。


実際に参加した人でないと、ステージ間の移動時間とかを想像するの難しいと思いますが・・




ホテルは昨年と同じ、水戸駅前の綺麗なホテル。
8時30分に起きて朝ごはん食べてシャワー浴びて出発すると、10時30分開始の鶴に間に合わない感じで到着できます。

駐車場から歩く道すがらに「桜」がかすかに聞こえてきました。
「桜」だけはどうしても生で聴いておきたかったんですが・・

大変残念でした・・


今回のフェスの基本方針としては、「ワンマンで観にいくようなバンドよりは、極力、冒険する」ということで回ったつもりです。


つもりですが・・


結局100sとかNCISとか行っちゃうんだよなあ!
100sとACIDMANなんてわざわざグラスまで行ってるもの・・


あれ、何だろう・・
貧乏性なのかな・・


でもやっぱりそれらのアーティストは凄く良くて。
そういうのが分かってるからついつい行っちゃうのかも。


で、さらに良いこと聞いたと思ったのが、ACIDMAN大木くんのMC。


「素晴らしいこと、楽しいことを少しでも増やしていくことで、生きていくということを少しでも肯定できる」



この言い方、すごく共感できるなあ・・


しかしこの日のベストアクトは、あえてアナログフィッシュを選びたい。
何度もライブに行くチャンスを逃していて、そのせいもあったかもしれませんが、思わず「アンセム」で涙・・


やっぱり僕は「音楽に対してどれだけ真摯か」ということを大事なものさしとして使っているように思います。
つまり、その音楽を発せしめる「人としての器」を音楽で計る。

いや、じゃあ、他のアーティストは真摯じゃないのかよってなるかもしれませんが、そういう意味じゃなくて、


アーティストが真摯であることが、聴いている側に何らかの形で伝わってくること


という意味です。


あー
言葉って面倒くさい・・




案外、音楽って、そういうところを分かってやってる確信犯なのかもね。

とはいえ「行間を補完してるのが音楽」とは思いたくないな
そんなちっさいものではないと思う


さあそろそろ支離滅裂なので、この辺で第一日目終了。

the HIATUS@新木場STUDIO COAST

18時に職場を脱出し、タクシーで新木場へ。



最近はライブだからといってワクワクしない。

ああ、そういや明日もライブだな
どうやって抜け出すかな

という淡々とした心持ちで望んでいる。
これだけライブに足を運んでいると、ライブに対する主旨が「選びに選んで足を運ぶ」から「とりあえず生で聴いてみる」に変わっているのだから。

ただ今回は久しぶりに、主旨が前者に取って代わった。


久々にドキドキした。
そして久々の戦闘体勢。


戦闘体勢とは、Tシャツ+踏んでも踏まれても痛くない靴+タオル+水、を指す。
靴はひも靴よりも、マジックテープの方が望ましい。


会場内に柵があるのを知らず、その場所が柵の後ろ側だったことに気づいたのが、ゴーストが始まってから。


ああっ
前はあんなに楽しそうなのにっ


イライラした。


2曲目が始まる前に柵と人をかき分けてフロントエリアへ突っ込んだ。


そこからはもう、感情のままに音と戯れる。


正直、特に書くことないんですよね。
あの日、あの場所にいた人にしか分からない何かっていうのが確実にあって、それが感情を揺さぶっている。

その時の細美くんの歌い方とか感情とか、マサのギターの鳴らし方とか気遣い方とか・・もうそういう一切合切は文字では表現できないです。


ただただ、すげえもんを貰ってきた、ということだけ書き残しておきます。


<セットリスト>
1. Ghost In The Rain
2. Lone Train Running
3. Centipede
4. Silver Birch
5. 堕天
6. The Flare
7. Storm Racers
8. 紺碧の夜に
9. ユニコーン
10.Twisted Maple Trees

en1.Little Odyssey
en2.The Flare



最後に、アベフトシさんのご冥福をお祈りいたします。

ギタリストが決まってからもしばらくの間「ギター募集」の張り紙が残っていたハイラインレコード。
偶然FMラジオから流れてきた「世界のおわり」を聴いたときの衝撃。

今でも鮮明に記憶に残っています。

NANO-MUGEN FES.@横浜アリーナ

2009/07/19
NANO-MUGEN FES. 初日。

12時開演

なのだが12時の時点でまだマジックスパイスでカレー食ってた俺。



そもそも出演順を事前に教えてくれないのがNANO-MUGENフェス。
だから清竜人を見逃した。

てか、仮に知ってても間に合わなかった。
彼とはひたちなかで必ず会おうと心に決めた。


で、15:30頃到着して、the HIATUSを待つ。

宮古で会ってから、今回が二度目。
ただ、きちんとしたバンドサウンドという意味では今回が初。


果たしてどうなることかと思い、出番を待つ。



ああ


この人はなんて全力なんだろう
この人はなんて真摯なんだろう


何だか悲しくなるくらい、見ていて全力だと思う



<セットリスト>
1. Ghost In The Rain
2. Lone Train Running
3. Centipede
4. Silver Birch
5. Little Odyssey
6. The Flare
7. Storm Racers
8. 紺碧の夜に
9. Twisted Maple Trees



ライブ終わったあとはすっかり放心してしまって帰路についてしまった。


テナーがトリだったとは知らず・・

NCIS@恵比寿LIQUIDROOM


2009/07/15
Nothing's carved in stone POLYPOID TOUR -ワンマン-

ライブ参戦日記が貯まってしまった・・
とりあえず記憶にあるのは・・

ラスト3曲の流れがすごく良かった
とにかくひなっちかっこいい
ただ、まだ全体的に「似たような曲が多い」と感じることがある


<セットリスト>
1. Isolation
2. Word That Bind Us
3. Silent Shades
4. November 15th
5. Thermograffiti
6. Hand In Hand
7. New Day
8. アポロ2号?(新曲)
9. Sleepless Youth
10.Tribal Session
11.End
12.Diachronic
13.Moving In Slow-Motion
14.Same Circle

En1.セッション(Eコードで)
En2.Isolation

くるり@武道館

このライブの4〜5日前だったか。
チケットを渡されたのは・・

いや、僕、行く気なかったからCDも買ってないっすよ・・
という状況でしたが、慌ててCD「魂のゆくえ」を買い、聴くこと5〜6回。

ん?


何か「ふつうのくるり」に戻ってんじゃない?
あの、振り切れてる方(Tanz Walzer)からは戻ってきたんじゃない?


てことで、結果、行って良かったっす。





なんせ1曲目からワンダーフォーゲル。
完全にロックバンドサウンド。
最初の数曲は声が出てなくて、大丈夫かな・・と思ってたけど、途中からどんどん出だしてた。

プロですね
猛者ですね


いやー


この前のblogで「自分のやりたい音楽」と「聴く人が望む音楽」どっちが本望かみたいな話を書いたんですけど、くるりくらいになると、この二つが合致してるんですよね。

たまにずれる時もあるんだろうけど、そのバンドの歴史の中で、ピタッと一致してる時がある。


タダモノではないんでしょうね・・


タダモノではない、といえば、岸田くんのメガネのぶっ飛び具合。
たぶんロックンロールの時だと思うんだけど、ウインドミル奏法で完全にメガネぶっ飛びました。
そして東京で、すげー良いサビの時に、思いっきりメガネずれて、その顔がアップになってるはずです。


WOWOWで放映されるらしいので是非見てみてください。


いやもうそんなことは音楽とは全然関係ないんだけどさ・・
それも含めて、くるりなんだよなあ・・



<セットリスト>
1. ワンダーフォーゲル
2. リバー
3. 青空
4. トレインロックフェスティバル
5. LV45
6. 愉快なピーナッツ
7. かごの中のジョニー
8. Natsuno
9. ミレニアム
10.屏風浦
11.マーチ
12.さよならリグレット
13.ブレーメン
14.背骨
15.リルレロ
16.ベベブ
17.ロックンロール
18.東京

EN1.ばらの花
EN2.虹
EN3.太陽のブルース

EN4.魂のゆくえ(アコギで「愛をこめて」)

チャットモンチー@Zepp Tokyo

いま一度ライブハウスを洗濯し申すツアー
東京は二日公演で、その一日目に参戦。

ってか、Zeppで整理番号が「C」って・・

初めて見たわ!
そんな格下なチケット!

先行で余分にお金払って取ったチケットがC330番って!


まあその割には、わりと良い場所まで移動できましたけどね・・
とはいえあの三人はちっこいのでなかなか視界に入りにくいのでした。



ちっこいくせに良い音出すんだよなあ・・


えーと


チャットのライブといえば日比谷の野音以来になります。

最初に生で聴いたのがタワレコのインストアで、あれからもう3年経つんですけど、読み返してみると、その時から感想が変わらないんですよね。


ドラムとベースが土台としてきちんと高いレベルにあって、そこに神の子が降臨するという図式。


いつだったか、どこかの雑誌のインタビューでのえっちゃんの回答が忘れられない。


今一番欲しいものは?


の回答に、



「スキル」



って答えてたんですよ。


これがどういうことか分かります?


要するにアイデアはいくらでもあるけど、それを実践するスキルが足りてないってことなんですよね。


スキルなんて練習でどうとでもなる。
プロの音楽家に必要なのって、アイデア(独自性)であり初期衝動であり、スキルではないと思います。僕は。

だから、このインタビュー見たときに、うわすげえ・・って思いましたもん。


で、その3年前に比べると、やはりギターとボーカルかなり上手くなってたし、ライブ慣れもすごいしているように見えた。
やっぱそういうのはどうとでもなるんだよ。




東京の一日目と二日目で、結構セットリストが変わっていたようです。
二日目は恋愛スピリッツとか一等星とかやったっぽいです。


羨ましい・・


<セットリスト>
1. 8cmのピンヒール
2. 東京ハチミツオーケストラ
3. シャングリラ
4. 海から出た魚
5. Last Love Letter
6. 恋の煙
7. 終わりなきBGM
8. LOVE is SOUP
9. ハイビスカスは冬に咲く(アコースティック)
10.ツマサキ(アコースティック)
11.親知らず
12.染まるよ
13.あいまいな感情
14.意気地アリ
15.湯気
16.余談
17.やさしさ

en1.風吹けば恋
写真とって終了


200miles away

categories

selected entries

archives

recent comment

recent trackback

profile

search this site.

others

mobile

qrcode