the HIATUS@新木場STUDIO COAST

18時に職場を脱出し、タクシーで新木場へ。



最近はライブだからといってワクワクしない。

ああ、そういや明日もライブだな
どうやって抜け出すかな

という淡々とした心持ちで望んでいる。
これだけライブに足を運んでいると、ライブに対する主旨が「選びに選んで足を運ぶ」から「とりあえず生で聴いてみる」に変わっているのだから。

ただ今回は久しぶりに、主旨が前者に取って代わった。


久々にドキドキした。
そして久々の戦闘体勢。


戦闘体勢とは、Tシャツ+踏んでも踏まれても痛くない靴+タオル+水、を指す。
靴はひも靴よりも、マジックテープの方が望ましい。


会場内に柵があるのを知らず、その場所が柵の後ろ側だったことに気づいたのが、ゴーストが始まってから。


ああっ
前はあんなに楽しそうなのにっ


イライラした。


2曲目が始まる前に柵と人をかき分けてフロントエリアへ突っ込んだ。


そこからはもう、感情のままに音と戯れる。


正直、特に書くことないんですよね。
あの日、あの場所にいた人にしか分からない何かっていうのが確実にあって、それが感情を揺さぶっている。

その時の細美くんの歌い方とか感情とか、マサのギターの鳴らし方とか気遣い方とか・・もうそういう一切合切は文字では表現できないです。


ただただ、すげえもんを貰ってきた、ということだけ書き残しておきます。


<セットリスト>
1. Ghost In The Rain
2. Lone Train Running
3. Centipede
4. Silver Birch
5. 堕天
6. The Flare
7. Storm Racers
8. 紺碧の夜に
9. ユニコーン
10.Twisted Maple Trees

en1.Little Odyssey
en2.The Flare



最後に、アベフトシさんのご冥福をお祈りいたします。

ギタリストが決まってからもしばらくの間「ギター募集」の張り紙が残っていたハイラインレコード。
偶然FMラジオから流れてきた「世界のおわり」を聴いたときの衝撃。

今でも鮮明に記憶に残っています。

NANO-MUGEN FES.@横浜アリーナ

2009/07/19
NANO-MUGEN FES. 初日。

12時開演

なのだが12時の時点でまだマジックスパイスでカレー食ってた俺。



そもそも出演順を事前に教えてくれないのがNANO-MUGENフェス。
だから清竜人を見逃した。

てか、仮に知ってても間に合わなかった。
彼とはひたちなかで必ず会おうと心に決めた。


で、15:30頃到着して、the HIATUSを待つ。

宮古で会ってから、今回が二度目。
ただ、きちんとしたバンドサウンドという意味では今回が初。


果たしてどうなることかと思い、出番を待つ。



ああ


この人はなんて全力なんだろう
この人はなんて真摯なんだろう


何だか悲しくなるくらい、見ていて全力だと思う



<セットリスト>
1. Ghost In The Rain
2. Lone Train Running
3. Centipede
4. Silver Birch
5. Little Odyssey
6. The Flare
7. Storm Racers
8. 紺碧の夜に
9. Twisted Maple Trees



ライブ終わったあとはすっかり放心してしまって帰路についてしまった。


テナーがトリだったとは知らず・・

NCIS@恵比寿LIQUIDROOM


2009/07/15
Nothing's carved in stone POLYPOID TOUR -ワンマン-

ライブ参戦日記が貯まってしまった・・
とりあえず記憶にあるのは・・

ラスト3曲の流れがすごく良かった
とにかくひなっちかっこいい
ただ、まだ全体的に「似たような曲が多い」と感じることがある


<セットリスト>
1. Isolation
2. Word That Bind Us
3. Silent Shades
4. November 15th
5. Thermograffiti
6. Hand In Hand
7. New Day
8. アポロ2号?(新曲)
9. Sleepless Youth
10.Tribal Session
11.End
12.Diachronic
13.Moving In Slow-Motion
14.Same Circle

En1.セッション(Eコードで)
En2.Isolation

くるり@武道館

このライブの4〜5日前だったか。
チケットを渡されたのは・・

いや、僕、行く気なかったからCDも買ってないっすよ・・
という状況でしたが、慌ててCD「魂のゆくえ」を買い、聴くこと5〜6回。

ん?


何か「ふつうのくるり」に戻ってんじゃない?
あの、振り切れてる方(Tanz Walzer)からは戻ってきたんじゃない?


てことで、結果、行って良かったっす。





なんせ1曲目からワンダーフォーゲル。
完全にロックバンドサウンド。
最初の数曲は声が出てなくて、大丈夫かな・・と思ってたけど、途中からどんどん出だしてた。

プロですね
猛者ですね


いやー


この前のblogで「自分のやりたい音楽」と「聴く人が望む音楽」どっちが本望かみたいな話を書いたんですけど、くるりくらいになると、この二つが合致してるんですよね。

たまにずれる時もあるんだろうけど、そのバンドの歴史の中で、ピタッと一致してる時がある。


タダモノではないんでしょうね・・


タダモノではない、といえば、岸田くんのメガネのぶっ飛び具合。
たぶんロックンロールの時だと思うんだけど、ウインドミル奏法で完全にメガネぶっ飛びました。
そして東京で、すげー良いサビの時に、思いっきりメガネずれて、その顔がアップになってるはずです。


WOWOWで放映されるらしいので是非見てみてください。


いやもうそんなことは音楽とは全然関係ないんだけどさ・・
それも含めて、くるりなんだよなあ・・



<セットリスト>
1. ワンダーフォーゲル
2. リバー
3. 青空
4. トレインロックフェスティバル
5. LV45
6. 愉快なピーナッツ
7. かごの中のジョニー
8. Natsuno
9. ミレニアム
10.屏風浦
11.マーチ
12.さよならリグレット
13.ブレーメン
14.背骨
15.リルレロ
16.ベベブ
17.ロックンロール
18.東京

EN1.ばらの花
EN2.虹
EN3.太陽のブルース

EN4.魂のゆくえ(アコギで「愛をこめて」)

チャットモンチー@Zepp Tokyo

いま一度ライブハウスを洗濯し申すツアー
東京は二日公演で、その一日目に参戦。

ってか、Zeppで整理番号が「C」って・・

初めて見たわ!
そんな格下なチケット!

先行で余分にお金払って取ったチケットがC330番って!


まあその割には、わりと良い場所まで移動できましたけどね・・
とはいえあの三人はちっこいのでなかなか視界に入りにくいのでした。



ちっこいくせに良い音出すんだよなあ・・


えーと


チャットのライブといえば日比谷の野音以来になります。

最初に生で聴いたのがタワレコのインストアで、あれからもう3年経つんですけど、読み返してみると、その時から感想が変わらないんですよね。


ドラムとベースが土台としてきちんと高いレベルにあって、そこに神の子が降臨するという図式。


いつだったか、どこかの雑誌のインタビューでのえっちゃんの回答が忘れられない。


今一番欲しいものは?


の回答に、



「スキル」



って答えてたんですよ。


これがどういうことか分かります?


要するにアイデアはいくらでもあるけど、それを実践するスキルが足りてないってことなんですよね。


スキルなんて練習でどうとでもなる。
プロの音楽家に必要なのって、アイデア(独自性)であり初期衝動であり、スキルではないと思います。僕は。

だから、このインタビュー見たときに、うわすげえ・・って思いましたもん。


で、その3年前に比べると、やはりギターとボーカルかなり上手くなってたし、ライブ慣れもすごいしているように見えた。
やっぱそういうのはどうとでもなるんだよ。




東京の一日目と二日目で、結構セットリストが変わっていたようです。
二日目は恋愛スピリッツとか一等星とかやったっぽいです。


羨ましい・・


<セットリスト>
1. 8cmのピンヒール
2. 東京ハチミツオーケストラ
3. シャングリラ
4. 海から出た魚
5. Last Love Letter
6. 恋の煙
7. 終わりなきBGM
8. LOVE is SOUP
9. ハイビスカスは冬に咲く(アコースティック)
10.ツマサキ(アコースティック)
11.親知らず
12.染まるよ
13.あいまいな感情
14.意気地アリ
15.湯気
16.余談
17.やさしさ

en1.風吹けば恋
写真とって終了

Serial TV drama@渋谷BOXX

2009/06/28 serial TV drama tour 2009 "そのライブ、目映いにつき”ツアーファイナル。


寝坊により開演から10分ほど遅刻したものの、開始には間に合った。

が・・満員過ぎてほぼ入り口付近での観戦。
確実に観客動員は増えている。


しかし・・


ギター新井くんのblogに、彼らの現在位置が見て取れる。


「自分のやりたい音楽」と「聴く人が望む音楽」


どちらを取るのか??
ということ。


ここで悩むと厳しい。

「音楽で生計を立てたい」というゴールなのか
「音楽は趣味で好きなことをやって、かつ生計は別の手段」というゴールなのか


どうしてもそこが先に立ってしまうからだ。



僕の個人的な問題は、いつまで経っても「gingerがベスト」と思っちゃうこと。
その僕の個人的な問題と、新井くんが今抱えている葛藤は、わりとリンクしているように思うのだが・・


今回はちょっと辛口ですみません。



<セットリスト(たぶん足りてない)>

1. THE DANCE
2. ガーネット
3. シーフード

アカシア
Yellow
ginger
Loop
ハッピーリパッキング
自由への讃歌
ぺイマニープリーズ
バンジー
まばゆい


en1.新曲(インド?)
en2.赤いパーカー

遠いうねり

癌にかかり、手術・闘病の末、退院
だが再発し、命を落とす


うちの叔父が数年前に辿ったその道を、栗本薫さん、忌野清志郎さんが辿ってしまった。


うちの叔父は退院したとき、完治していなかった。
転移していたが、「治ったから退院した」と思わされていた。



告知の問題、というのがある。


栗本さん、忌野さんはどうだったのだろう。
例え本人が「告知してほしい」と望んでいたとしても、その判断は他者に委ねられる。


「やっぱりお前ら嘘ついてたのか」


とならないだろうか。
とならなかっただろうか。

そもそも告知問題って何だ

優しさか?


僕は優しさだとは思わない。
ただ、僕が思いつけないような環境もあると思う。


だから、この問題は、百歩譲って建設的な議論だと思う。


しかし


「清志郎さんが亡くなったことを宣伝材料にして儲けている」
「栗本薫さんが亡くなったことを宣伝材料にしている」


という、もう一つの確たる事実。

この写真を見てもらいたい。




栗本薫さんというのは、かなり有名な小説家で、この小説は彼女の死後、書き溜めていた作品として発表された。(あと数冊、刊行されると思う)
この巻が127巻なので、ずっと読み続けている読者にとっては彼女とは長い付き合いである。



帯に

「栗本先生、素晴らしい作品をありがとうございました」

と書いてある。


それは読者が作者に対して思う台詞であって、出版社が読者に向ける言葉ではない。
出版社がこの言葉でやりたいことは、単に興味を引くことであって、つまり、宣伝材料として使っているということだ。


「追悼・忌野清志郎」


と題して大々的にCD売っているお店も、そう。


もっと大きく捉えると、「他人の不幸で儲ける」というビジネスモデル。



心の底から許せない



そして、だから思うのは、


世の中の人は、何故そんな商売の仕方を許せるのか!?


ということ。





だから人間は嫌いだ

と言いたくなる。

美ら島日記 2009(8)

2009/06/15(月)

宮古島を旅したい方へ。
宮古島用のガイドブックが書店に並んでいますが、「宮古島専用」は皆無です。

必ず石垣や八重山と抱き合わせて掲載されており、内容が薄いです。

市販の全てのガイドブックが、地元で無料入手できるこれ↓に劣ります。





まずは旅行前に書店にあるガイドブックを「立ち読み」し、到着後にこれ↑を入手すれば十分です。

島田紳助さんが出している沖縄離島のガイドブックが、強いて言えばまだ良いかもですが、内容的に、あくまで「こういう旅の仕方はどう?」というサンプルを提供してくれているだけであって、


自分の旅の仕方は自分で考える必要がある


というところが、彼の本らしい。



てか、俺、今なら日本一の宮古島ガイドブック書けると思う・・。


出版社は僕にオファーをください。




空港でのラスト・オリオン



さらば宮古










一人旅は、良くも悪くも本人次第である。

どれだけ他人と口を聞くか
どれだけ周りの人と接するか
どれだけ笑うか

あるいは

どれだけ他人を遠ざけるか
どれだけ喋らずに過ごすか
どれだけ自分の殻に閉じ篭るか


何も決まっていない時間を自由と呼ぶのか
誰とも会わない時間を孤独と呼ぶのか


全てを自分で決める。


全てを自分で決める「ことができる」。


一人旅の文章の行間には、この揺れが必ず残されている。


必ずしも、旅行中の全ての時間が「好奇心」「探究心」といった+の感情で動けているわけではなく、「拒絶」「怠惰」といった−の感情で動いた結果もまた、ちらついているはず。



孤独から逃れたいために他人といるのか?
他人がいるから孤独があるのか?

生きている時間をどう使うのか?


つまるところ、人間の到達すべきところ、完成度って何?



ますます分からない今日このごろ。










【最後のそば屋】丸吉食堂


美ら島日記 2009(7)

2009/06/14(日)

こんなことなら初日、二日目が犠牲になってでも、今日だけは晴れて欲しかった。
朝から多少晴れ間が見えていたものの、14時、ついに雨。


雨っていうか、豪雨。


目的の一つであった「MIYAKO ISLAND ROCK FES AFTER PARTY」が今日。

17時、降ったり止んだりのまま開始かと思いきや・・


昼間の大雨でスピーカートラブル。
音が出ないまま、復旧作業待ちのまま時間が過ぎる。






ちょっとずつ晴れ間が見え出し、虹がかかる





ストレイテナーが始まった時点で「3時間押してる」(by ホリエテナー)という状況。
トリの the HIATUS が始まったのが23時前くらいか。


とにかく雨が降る前に
とにかくトイレに行きたくなる前に

全ての予定を終了してくれと

そればかりを願っていたのですが・・



そんな些細なことはどうでも良くなるようなHIATUSのライブ。



あの、細美くんの、あの気持ちだけでもう、何も言うことない。
この旅全てを良いものにしてくれた、それくらいの気持ちを貰ってきました。


どんな内容か?もったいないから教えない。
ライブで涙したのはこれで二度目です


単純に「嬉しい」ってことだけで涙って出るものですかね。





出るか・・
いや、そんな出ない。俺は。


思い返せばライブで僕を泣かせるような人たちは、すごい真摯な人だ。
中村(一義)くん、矢野真紀さん、で細美くん。


あまりに真摯すぎて、きっとつらい状況とかにいっぱいなってると思う。
それでも何かを信じてやってる人に、やっぱりひかれるんでしょうね。


そういう、人やバンド、もの、場所に出会いに、自分で足をお運びいただきたい。


<セットリスト(the HIATUS)>
Lone Train Running
Centipede
Silver Birch
ユニコーン
紺碧の夜に(宮古の夜のことだそうです)
Ghost In The Rain(シンペイがカホンで参加)

Little Odessay(ピアノ伴奏のみ)

Storm Racers


たぶんウエノさんのあれはギターだったと思う・・
アコギ三本・・


-----

<セットリスト(ACIDMAN)>
リピート
WALK
赤橙
Under the rain
季節の灯

イチゴくんはドラムでなくてカホンで参加。
帰りの飛行機に三人並んで乗ってたのでえらい目立ってた。
仲が良いんだかスタッフが気が利かないんだか・・

-----

<セットリスト(ストレイテナー)>
Blue Sinks In Green
Farewell Dear Deadman
EVERGREEN
MAGIC WORDS
ネクサス

ひなっちはこの二日後に渋谷でNCISのライブがあんだよな・・
すごいよねえ・・


美ら島日記 2009(6)

2009/06/13(土)


宮古の雨は「サクっと」降る。
降り始めて、止むまでのサイクルが短いのだ。

これまでの経験上、長くても2時間。本当に短い場合だと、数分、という感じである。

そんな感じで降ったり止んだりするのだが、今日は、基本的に晴れ。

宮古島的には、今日は、MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 当日。
つまり、「晴れていて欲しい」と願う観光客が多い日。


これなら大丈夫かと思われるような日差しで、何だったら俺も当日券買って参加しようかなと思ってたくらいなんですが。

14時くらいから来てしまいました。
雨のビッグウェイブ。

これまでの経験を覆すサイクル。


・・却下。



当日券購入プラン却下。


来間島(くりまじま)観光プランに変更・・


道すがら、御嶽(ウタキ)を見つけた。


過去の八重山旅行の際に見聞した限りだと、「観光客は立ち入り禁止」レベルの扱いだと思っていたんですが、宮古島のそれは、割と規制が緩いのですかね、普通にお参りできました。

そういった、各島の文化はもっと知っていたかったですね。
知っていたかったというよりは、地元の人に聞いてレベル感を知りたかった、という方が正しいでしょうか。


あとは、やっぱり、冠婚葬祭ですね。
ハレとケガレの世界。


特に「葬」に対する各島の風習。
そもそもハレと捉えるのか、ケガレと捉えるのか。
なぜ、その島に、その風習が、伝わったのか、残っているのか、そういったことって、Webでは分からないと思います。

とはいえ、単なる観光客が、地元の人に聞ける内容でもなし・・




1.7kmほどある来間大橋を渡ると、そこがもう来間島である。
200人ほど住む(Wikipedia調べ)来間島の街並み。




体感だと、200人もいないのでは?と思われる。
竹富のように、「誰かが何かを残そう」とする働きかけのようなものは全く感じられない。


大橋が1995年に完成していることから、そもそもここに住む必要がなくなって10年以上経っている。


「橋を作る」という名目で、地元の人に対して暫定的なお金が動くのは良いが、その後のことはどうなのだろう。
ちゃんと考えられているのだろうか。


今日は「まほろ駅前多田便利軒」/三浦しをん

を読んでさっさと就寝。

明日たくさん飛ばなきゃ・・(ナウシカ)



【今日のそば屋】シギラ


200miles away

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